ABOUT

経営を伸ばすIT教育
東京ITスクール

東京ITスクールはシステム開発を行う株式会社システムシェアードのIT教育サービス事業です。

株式会社システムシェアード System Shared

システム開発

東京ITスクール TOKYO IT SCHOOL

教育

システム開発企業として課題であった人材育成のために
自社研修として始まった社内スクールを同業他社様にもご提供。

現場で活躍できるエンジニアを早期に育成

1年目

入社

新人研修

学生から社会人になるための
自立型人財育成

2-3年目

即戦力研修

4年目以降

専門研修

現場で活躍できるように、キャリアアップで
必要な知識と経験を研修で提供

人材育成の重要性 
~開発を伸ばすための人材教育~

知識と経験を積むのは、現場まかせでは難しい。
立ち上がり時期も参画後も、継続的な育成が経営を安定成長させる根拠となります。

単価レンジアップ時期 キャリアアップ必要時期 育成した場合/育成しない場合
  • プログラマー

    新人層(1~3年目)

    初級(単価3060万円目安)

    システムエンジニアが設計したシステムに対してプログラミング作業を行うポジション。

  • システムエンジニア

    一般層(3~5年目)

    中級(単価6090万円目安)

    クライアントにヒアリングを行い、要求に最適な仕様のシステム開発を行うポジション。

  • チームマネジメント

    リーダー層(5~10年目)

    上級(単価 90万円以上目安)

    プロジェクトを成功させるための現場管理を行います。チームを率いるリーダーとして、
    チームマネジメントも担います。

新人研修から現場稼働中のエンジニアの
キャリアアップまで一貫してサポート

例:採用後から1 年間のご支援の流れ

開発案件が選べない新人プログラマーのために
年間200~300人月の実際の案件をご提供!

社員の採用から、新人研修、実際の開発案件のご紹介例

  • 採用

    専門学校などからの
    新卒採用支援

  • 入社後研修

    4-6月
    基礎からJAVA研修

  • 現場研修

    7-9月
    受託PJ体験研修

  • 案件ご紹介

    10-6月
    講師/開発案件のご紹介
    ※4-6月が案件多数

研修を受けながら、御社社員が実際に仕事の発注を得つつ、実際の現場を体験できるのが他社にない東京ITスクールの特長!

例:現場参画後のキャリアアップ支援の流れ

キャリア毎に必要な知識と経験を積める
研修をラインナップ豊富にご用意。

単価レンジアップ時期 キャリアアップ必要時期 育成した場合/育成しない場合
  • プログラマー

    • 超実践!目標達成に繋げるPDCA講座
    • AWSクラウドプラクティショナー
    • スマートなコードが書ける!プロのコーディング技術体験
  • システムエンジニア

    • 若手から中堅へ!後輩育成のためのフィードバック実践講座
    • 脱依存!キャリアアップに繋げる判断力習得講座
  • チームマネジメント

    • 現場に人が増やせるSE向け営業スキル習得研修
    • 実践交渉術!ネゴシエーションスキル習得講座

弊社CLO( 研修設計アドバイザ)より、適切な時期に適切な研修をご提案することで育成を通した経営のご支援をさせていただきます。

自社で成果が出た事例を厳選して
サービス化

自社でも当研修を活用!
開発事業で10年間の平均成長率138%

おかげさまで
東京の新人Java研修受講者No.1

  • 20年度新人研修
    受講者数

    3,000

  • リピート率

    93.2

  • 全国の教室

    51教室

  • 教育事業実績

    14

東京ITスクールは、10年間のIT研修実績があり、大手企業様や中小企業様まで、
約1,000社の企業様にご利用いただいています。
初めての企業様にも安心してご利用いただけます。

実績多数
  • 企業様満足度アンケート(10点満点)

    約7割強の企業様が「推薦できる」と回答いただいてます。

  • 特に満足したポイントBest5

    営業対応、コスト品質、仕上がりで推薦いただいています。

  • 受講生満足度アンケートデータ
    受講生満足度93.6%

    2020年度実施アンケートでは9割強の受講生がプラスの回答をいただきました。

選べる研修形式

  • 集合研修

    会場に集まり対面で研修

  • オンライン研修

    Webを利用しオンラインで研修

受講形式は状況に合わせてご受講いただけるようにオンライン型、オフライン型と選べる形式をご提供

受講生募集中!

全国どこからでもオンライン受講可能!
毎月開校!

選ばれる理由

研修中の自社社員の状態をいつでも把握できる
オンラインサービス(LMS)を導入

    • コミュニケー
      ション機能

    • 日報確認

    • ファイル共有

    • 勤怠管理

    • 試験結果一覧

  • 日々の受講生をリアルタイムに把握し
    フィードバックすることができます。

  • 企業担当者様

    助成金資料管理

    評価レポート
    ダウンロード

    業務負担を
    減らす

    受講生様

    講義資料の
    ダウンロード

    復習用動画の閲覧

    学習機会を
    増やす
  • 厚生労働省のDLページ

    計画申請 支給申請

試験の実施と結果の確認が可能!

日報の提出と内容の閲覧が可能!

研修の見える化

  • 成果発表会

    構築したシステムを実際にご覧いただくことで受講生の成長を感じていただけます。

  • 引き継ぎ面接

    受講生の特徴などを講師と直接お話しいただき、その後の育成にお役立ていただけます。

  • 評価レポート

    受講生の習熟度合いをデータで確認いただけます。

PICK UP!

受講生だけでなく企業担当者様へのフォローも徹底しております。
各種セミナーは特に好評をいただいております。

  • 採用力の強化セミナー
  • 助成金セミナー
  • 面談突破セミナー
  • ユーザー会 など

徹底したフォロー体制

我々は新社会人を育むプロジェクトチームです。
チーム全員で1名の受講者をフォローしてまいります。

受講生

  • 講師アドバイス

    メイン講師、サブ講師にて受講生を徹底フォローいたします。

  • 本部フォロー

    ITスクール本部事務局にて、お客様問い合わせ対応などを行います。

  • 営業フォロー

    お客様と受講生を結び、安心安全をお届けいたします。

  • エリアマネージャー

    各会場が順調に運営されているかを俯瞰的にみてチェック&改善を行います。

お客様からのあたたかい指導

受講生が何より喜びます。ぜひ発表会の参加やLMSからのフォローをお願いいたします。

研修の1日の流れと研修後の成果物

「経営課題が解決した!」と
お喜びの声多数!
受講企業様の声

  • 外部研修を利用することで
    コスト削減を実現できました!

    アネックス・インフォメーション株式会社

  • 事前に研修も準備できるようになり、
    積極的に採用ができるように
    なりました!

    株式会社アヴァンザ

受講企業様の声

専門機関で研修することのメリット

  • コストが1/2に!
    ※新人研修5名様受講の場合

    本来稼働できるSEの売上減や余計な手間工数、etcを含めて検討すると、
    「結果的に東京ITスクール外注の方が安い」とおっしゃる企業様が多いです。

  • 開発案件参画率約8割
    ※Cコース受講 2020 年新人研修実績

    80%が卒業後すぐ現場に参画できており、開発案件には70%が参画できています。

属性指標

  • 受講生の文系/理系比率

    文系出身の方も安心してご受講いただけます。

  • 認定講師数

    厳選された認定講師が登壇しています。

  • 受講期間比率

    約7割の企業様が3ヶ月以上受験。その後の伸びが違います。

  • 研修過程終了率

    3,000名中途中対者は、自社都合含めてわずか0.5%。
    最後までやりきる環境が揃っています。

  • 新人研修受講者数推移

    新人研修において、都内外販新人IT教育でNo.1の人数の受講生に
    ご利用いただいております。

業界最安値の価格帯と助成金サポート

安心
保証
東京ITスクールは中小企業に安心の価格設定!
東京ITスクールは他社競合を研究した上で授業料金を設定しています。

A社 B社 C社
研修名 Javaリアルプロジェクト型
体験研修
基礎からのSpring
BootによるWebアプリ
ケーション開発
WEBシステム開発
(Spring Framework)
SpringFramework
Webハンズオン研修
1日当たり
研修費用
1万円/日 5.5万円/日 3.6万円/日 5.5万円/日

※研修金額÷研修日数で算出

厚生労働省の助成金を活用することで、研修費を大幅に補填することも可能です。

助成金申請無料サポート

教育理論に基づいた講師育成メソッド

開発スキルだけでは適切な講義はできません。全講師が感情や経験則に頼るあやふやな講義ではなく、しっかりと受講生の成長を支援できるよう、教育理論に基づいた講師育成メソッドを土台に毎年講師トレーニングを積んでいます。

研修の1日の流れ
※新人研修の場合

  • AM 8:40

    研修出社

  • AM 9:00

    朝会

    モチベーションアップおよび姿勢と行動の強化を 朝会で実施していきます。
    一分間スピーチ例:振り返り、Good&New

  • AM 9:40

    午前研修(講義・座学)

    最小単位でインプット、アウトプット、確認を行うことで単元ごと に確実に消化して進んでいきます。また、経験豊富な講師による教科書にはない現場の生きた技術を学んでいきます。

  • AM 12:00

    お昼休憩

  • PM 13:00

    午後研修(講義・座学)

    段階を踏んだ演習により、知識の定着と応用力を養います。

  • PM 17:30

    課題振り返り・総括

    1日の行動を振り返り、最短で PDCA サイクルを回します。

  • PM 18:00

    講義終了・自主学習フォロー
    (2時間講師サポート)

    「わからない」を翌日に持ち越さないよう終了後 2 時間は講師が教室に残り 自主学習をフォローします。専用の掲示板を利用した質疑応答も可能です。

  • PM 20:00

    講義終了(予習・復習)

    オンライン環境により、自宅でも研修と同じ環境で学習を行う ことで知識の定着をはかります。一度受けた試験に再チャレン ジすることもできます。

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