~正しく設計書の読み書きができる!~
「要件定義(RFP)」講座

「どうすれば正しく要件定義書が書けるようになるのか!?」
キャリアアドバイザーからご説明

当講座で得られる成果

成果 1

要件定義書を書く際に押さえるべきポイントを
理解することで、
顧客との認識の「ズレ」をなくすことが出来る!

成果 2

ワークを通じて顧客が抱える課題から
解決先を導き出すことが出来るようになる!

こんな悩みを解決できます!

  • 開発プロセスモデルを選択する際のポイントが分からない。
  • 機能要件と非機能要件の違いが分からない。
  • 要求分析を行う際の注意点を把握出来ていない。
  • 要件定義において何を決定すべきなのか明確に理解出来ていない。
  • 改善を行う際の体系的な理論、技術を理解していない。

~正しく設計書の読み書きができる!~
「要件定義(RFP)」講座

  • 要件定義で行うべき内容とは何か

  • 要求と要望

  • 要件定義書の書き方

  • 問題を解決するためのテクニック

  • 課題を見つけ解決策を提示してみよう

東京ITスクールが選ばれる理由

1.実績多数

東京ITスクールは、10年間のIT研修実績があり、大手企業様や中小企業様まで、約1,000社の企業様にご利用いただいています。初めての企業様にも安心してご利用いただけます。

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2.講師が現役SE

東京ITスクールの講師は現役SE。講師が現役SEなので、実務で使える技を伝達!

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3.自社でも当研修を活用!

開発事業で
10年間の平均成長率

138%

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受講生募集中!

全国どこからでも
オンライン受講可能!

毎月開校!

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「要件定義(RFP)」講座

徹底したフォロー体制

例:現場参画後のキャリアアップ支援の流れ

キャリア毎に必要な
知識と経験を積める研修を
ラインナップ豊富にご用意。

弊社CLO( 研修設計アドバイザ)より、適切な時期に適切な研修をご提案することで育成を通した経営のご支援をさせていただきます。

徹底したフォロー体制

弊社CLO( 研修設計アドバイザ)より、適切な時期に適切な研修をご提案することで育成を通した経営のご支援をさせていただきます。

授業はすべてオンライン

授業は受講していただきやすいオンライン形式でご提供。

※各社様ごとのご要望に応じオフライン研修としてカスタマイズも可能です。詳しくはお問合せください。

授業はすべてオンライン

※各社様ごとのご要望に応じオフライン研修として
カスタマイズも可能です。詳しくはお問合せください。

人材育成の秘訣!

自社社員がなかなか育たない、e-learningを実施しても成果が上がらない、そんな悩みを経験したことはございませんか?
東京ITスクールでは動機付けを重視しています。
受講者の探究心を喚起し、実践までのPDCAを行うことこそが、人材育成の秘訣だからです。
ここでは、研修設計をする際に導入している教育理論の一部をご紹介させていただきます。

「ARCSモデル」

1983年にJohn M.Kellerが提唱した「学習意欲」のモデルです。
受講者の関心、興味を引き出すなど「学習意欲」の向上へ繋げるために、講師が取るべき行動を示した教育理論となります。

ARCSモデル

Attention

面白そう!

知的好奇心を喚起し、探究的行動を引き出すことで、興味を生み出す。

Relevance

やりがいがありそう!

仕事を通じて実現できるゴールを設定することで、目標を引き出す。

Confidence

やればできそう!

各自それぞれに合った学習内容を設定することで、自信を持たせる。

Satisfaction

やってよかった!

獲得した知識やスキルを現場で活用できる場を提供し、満足感を味わう。

東京ITスクール

現場評価の高いSEのために、
皆様をサポートします!

私たち講師が
現場評価の高いSEのために
バックアップ !

学長 植木 学

学長 植木 学

講師を担当させていただいている植木です。
教育経験、現場経験豊富な我々講師陣が、皆様を全力でサポートいたします!
現場での評価を上げたい方、スキルアップをしたい方は是非ご相談ください。
まずは気軽にお問い合わせください!

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