セミナー
クラウド・AI人材が育つ会社、育たない会社

~差を分けるのは「研修後の仕組み」~
AWS認定資格とAWS Skill Builderで作る実践への道筋
生成AIは今や開発現場の前提スキルとなり、営業・企画・マネジメントにもAIリテラシーが求められる時代です。生成AIサービスの多くはクラウド上で提供されており、クラウドの知識はそのままAIを理解する土台になります。
国内でクラウドを利用する企業の多くはすでにAWSを利用しており、今、社内にあるAWSの知識・経験は、そのままAI活用の足がかりになります。問われているのは、その学びを単価や提案力につながる「証明できる形」にできているか。本セミナーでは、AWS認定資格を入口に、研修で終わらせず実践まで含めて人材を育てる仕組み作りをお伝えします。
こんな方におすすめ
- 生成AIの導入・活用を進めたいが、その土台となるクラウド(AWSなど)の社内知識が不足していると感じる方
- エンジニアだけでなく、営業・企画・マネジメント層のAI・ITリテラシーも底上げしていきたい方
- 社員のAWSやAIのスキルを「AWS認定資格」などの証明できる形に変え、企業の提案力や案件単価アップに直結させたい方
開催概要
| 日時 | 2026年8月5日(水) 12:10~12:50 |
| 形式 | オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 無料 |
| セミナー内容 |
|
登壇者

株式会社システムシェアード
クラウドビジネス推進部 技術推進担当
杉本 健太
エンジニアとしてAWSの実務経験を積み、AWS認定資格は全12資格を保有(フルコンプリート)。現在は社内外のAWS人材育成やAWS Skill Builder導入支援を担当している。社内外向けのAWS Jamイベントを毎月企画・運営し、実践を通じた学びの場作りに力を入れている。資格取得から実践経験への橋渡しまで、教育事業者とAWSパートナー、両方の知見でサポートする。
