【新研修】若手エンジニア 開発生産性向上研修の提供を開始しました。
東京ITスクールでは、若手エンジニアの個人のスキルを「チームで成果を出す力」へと変える新研修「若手エンジニア 開発生産性向上研修」の提供を開始いたしました。
個人で書けるエンジニアから、チームで動かせるエンジニアへ
「若手エンジニアは育っているのに、チームになると成果が出ない」という課題を抱える企業は少なくありません。
本研修は、「チーム開発の作法」を習得する5日間の集中プログラムです。CI/CDやAIコーディング支援ツールの活用、コードレビューの定着といったモダン開発の必須スキルを、ハンズオン形式で一気通貫に学びます。
本研修のポイント
- モダン開発スタックを網羅:CI/CDパイプラインの構築や、AIコーディング支援ツールの実践的な活用方法を習得します。
- 「組織のルール」を体感する5日間: Gitブランチ戦略やコンフリクト解消、コードレビューなど、実務でつまずきやすいポイントをチーム開発演習を通じて解消します。
- 助成金活用でコストを最適化: 助成金を活用することで、研修費用を最大75%抑えることが可能です。申請手続きも無料でサポートいたします。
研修概要
- 研修名:若手エンジニア 開発生産性向上研修
- 期間:5日間
- 研修形式:対面ハンズオン
- 受講人数目安:5~10名
詳細なカリキュラムや日程については若手エンジニア 開発生産性向上研修のページで確認いただけます。
ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
