Google Workspaceに払ったコストをこの3日間で回収する、業務効率化 Google Workspace総合研修

Google Workspaceを導入しても、
業務が変わっていないのはなぜか?

Google Workspaceは導入しているけれど、活用は基本操作のみで業務効率化につながっていない。
そんな悩みを抱えていませんか?

  • ライセンス料を払っているのに
    メールとファイル保存しか
    使っていない
    ライセンス料を払っているのにメールとファイル保存しか使っていない
  • データ集計が特定担当者に
    依存
    しており、その人が休むと
    業務が止まる
    データ集計が特定担当者に依存しており、その人が休むと業務が止まる
  • アンケート・日報を
    メール・紙で集めているので
    集計に毎回数時間かかっている
    アンケート・日報をメール・紙で集めているので集計に毎回数時間かかっている
  • Googleフォームや
    ピボットテーブルを使いたいが
    誰も使い方を知らない
    Googleフォームやピボットテーブルを使いたいが誰も使い方を知らない
  • 過去に研修をやったが
    実務に定着せず、費用対効果を
    感じられなかった
    過去に研修をやったが実務に定着せず、費用対効果を感じられなかった
  • 業務効率化のため研修費用を
    確保したいが、投資対効果が
    見えないと稟議が通らない
    業務効率化のため研修費用を確保したいが、投資対効果が見えないと稟議が通らない

貴社ではGoogle Workspaceに毎月払っているライセンス料、フル活用できていますか?

東京ITスクールの研修を受講すれば、
社員がデータ集計・フォーム作成・業務自動化まで使いこなせるようになります

東京ITスクールの
業務効率化
Google Workspace総合研修とは?

東京ITスクールでは、Google Workspaceを導入したのに、業務効率化につながっていないとお悩みの企業向けに
Google Workspace初心者向けの研修をご用意しています。
Google Workspaceを「知っている」から「業務で使いこなす」まで、段階的にスキルを定着させる研修設計です。

カリキュラム例

1日目:Google Workspace全体像と基本操作の定着

1日目:Google Workspace全体像と基本操作の定着

Gmail、Google ドライブ、Google ドキュメント、Google Meetを使いこなす。

内容
  • Google Workspace全体像の把握
  • Gmail、Google ドライブ、Google ドキュメント、Google Meetの基本操作ハンズオン
  • 業務効率化テクニック10選
  • 総合ワーク 業務を想定した演習

目標

  • 翌日から業務でGoogle Workspaceを使いはじめる入口に立つ
2日目:データ処理と可視化で業務効率を引き上げる

2日目:データ処理と可視化で業務効率を引き上げる

Google スプレッドシートで属人化を解消する。

内容
  • 関数基礎(SUM、VLOOKUP、IF、COUNTIF、SUMIF)
  • 関数の組み合わせ(IF+VLOOKUP、COUNTIFS+SUMIFS)
  • ピボットテーブルのデータ集計、分析
  • グラフ、条件付き書式、データ検証

目標

  • 「あの人しかできない集計」をなくし、誰でも集計できるようになる
3日目:フォーム連携と業務改善プロトタイプの実装

3日目:フォーム連携と業務改善プロトタイプの実装

Google Workspaceで自部署の業務を実際に変えていく。

内容
  • Googleフォーム×スプレッドシートの連携(アンケート、日報、申請業務の自動化)
  • 業務改善ワークショップ(自部署の課題分析→改善案→プロトタイプ実装)
  • 成果発表+振り返り+アクションプラン策定

目標

  • 研修で作ったフォームを翌日から実業務で使える状態で持ち帰る
対面ハンズオン形式で「わかったつもり」が起きにくく定着率が高まります

研修費用

業務効率化 Google Workspace総合研修は厚生労働省の人材開発支援助成金を活用いただけます。
助成金を活用することで受講料金の助成が受けられるため、人材育成のコストを大幅に抑えることができます。

助成金活用で
研修費用
最大75%OFF
  • 厚生労働省の人材開発支援助成金を活用可能
  • 研修内容のカスタマイズ可能
  • 研修費用は受講人数・内容に応じたお見積りとなります
  • 助成金の利用には一定の条件があります。助成金の支給をお約束するものではありません。最新の情報は厚生労働省のホームページなどでご確認ください。
助成金でいくら削減できるか確認する
研修費用を問い合わせる

業務効率化 Google Workspace総合研修が
選ばれる理由

実務直結で翌日から使えるスキル

実務直結で翌日から使えるスキル

演習は実際の業務シナリオをベースに設計。研修で作ったスプレッドシートやフォームを持ち帰ることができ、すぐに実務で役立てることができます。

成果物が残る・定着する

成果物が残る・定着する

3日間の研修で業務改善プロトタイプを完成させ、アクションプランシートで研修後2週間のフォローをします。「研修で終わり」にしない仕組みがあります。

講師派遣型のハンズオン研修

講師派遣型のハンズオン研修

講師を研修会場に派遣し、ハンズオンで指導。受講者ごとのつまずきにその場で対応するので「難しくてついていけなかった」が起きにくい研修スタイルです。

3日間の研修で、業務はこう変わる

東京ITスクールの業務効率化 Google Workspace総合研修を受講いただくことで
受講者はデータ集計・フォーム作成・業務自動化まで使いこなせるようになります。

業務シーン Before After
データ集計 特定担当者が毎回手作業で1~2時間 誰でも関数で自動集計、数分で完了
ファイル共有 メール添付で複数バージョンが乱立 Google ドライブで共有。全員が最新版にアクセス
アンケート・日報 紙・メールから手入力。集計に数時間 Google フォームからGoogle スプレッドシートに自動集計。即可視化
会議準備 資料の往復メールで時間を浪費 Google ドキュメントで共同編集。Google Meetの画面共有で効率化
業務ノウハウ 担当者の頭の中で属人化 Google ドライブに蓄積されて、引継ぎもスムーズ

業務効率化 Google Workspace総合研修は
こんな企業におすすめです

Google Workspaceをこれから本格的に活用したい企業から、
導入したものの業務に定着していない企業まで、幅広くご活用いただけます。

  • 従業員50〜500名の中小企業

  • Google Workspace 有料プラン契約済み

  • 製造業(管理部門)

  • 小売・流通業

  • IT・Web・広告業

  • コンサル・士業

  • 不動産業

  • 医療・クリニック

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業務自動化 スプレッドシート・GAS実践研修

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Google スプレッドシートで毎日繰り返されるデータ転記やレポート作成。業務の「自動化」が思うように進まない、そんな悩みはありませんか?

東京ITスクールでは、業務改善を推進するリーダーやDX推進担当者の方向けに業務自動化 スプレッドシート・GAS実践研修をご用意しています。
Google Workspaceと連携し、自動化を実現する「GAS(Google Apps Script)」を、リーダー自らが使いこなすスキルを習得するための4日間の研修です。

助成金申請手続きを無料でサポートします

申請手続きを無料でサポートします

東京ITスクールでは助成金申請手続きを無料でサポートしています。最新の助成金情報やいつまでになにをするべきかのご説明はもちろん、手間のかかる助成金申請書類は、必要書類をシステム上で自動生成。

助成金受給がはじめての方でもかんたんに申請することができます。

業務効率化 Google Workspace総合研修の
ご不明点は、お気軽にお問い合わせください

研修に関する疑問や、お見積りに関することなどお気軽にお問い合わせください。
どんな小さなことでも、専任の担当者がていねいにご案内いたします。

ご利用の流れ

お問い合わせ

お問い合わせ

お問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。
営業担当より、お打ち合わせの日時などをご連絡します。

ヒアリング・お見積り

ヒアリング・お見積り

営業担当から、貴社の課題や社員数などをヒアリングし、ヒアリング内容に基づき、お見積りを作成いたします。

ご契約

ご契約

お申込み手続きを行います。
助成金の申請手続きについても、しっかりとサポートするのでご安心ください。

研修開始

研修開始

研修がスタートします。
利用開始後も、ご不明点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

よくあるご質問

受講者のITスキルがバラバラでも大丈夫ですか?
PC基本操作ができれば参加可能です。
事前にレベル確認アンケートを実施し、演習の難易度を調整します。
習熟の早い方には応用課題を用意し、全員が取り残されない進行をします。
受講人数の上限はありますか?
人数制限はありません。
ただし、ハンズオン形式のため20〜30名程度が講師1名での対応の目安です。
それ以上はアシスタント講師の追加をご検討ください。
Google Workspaceのプランは、なんでも対応できますか?
Business Starter 以上のプランであれば対応可能です。
使用するツール(Google Meet・Google スライド等)がプランに含まれているか事前にご確認ください。
業種や業務内容に合わせたカスタマイズはできますか?
演習データや業務シナリオを貴社の業種に合わせて調整できます。詳細はヒアリング後にご提案します。
助成金の申請は自社でやらなければなりませんか?
申請手続きは貴社で行っていただく必要がありますが、
東京ITスクールでは助成金申請手続きを無料でサポートしています。
助成金申請がはじめての方でも手間なく、かんたんに助成金を申請することができるので、
お気軽にお問い合わせください。

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