AI人材とは?IT研修会社が教える定義・スキル・育成のコツ

公開日: 最終更新日:
AI人材とは?IT研修会社が教える定義・スキル・育成のコツ

AIという言葉が日常的に使われるようになり、企業でも「AI人材が必要だ」という声をよく耳にします。ただ、AI人材とはどのようなことをする人材なのか、どう人材を確保すればいいのかは、実はよく分かっていないという声も多く聞かれます。人事や教育担当者としては、まずはAI人材とはなにかについての基本を押さえておくことが大切です。

本記事では、教育事業15年以上の実績を持つ東京ITスクールが、AI人材とはなにかという基本から、必要なスキルや育成のコツまでをていねいに解説します。

AI人材とはなにか?今さら聞けない基本を整理する

AI人材とはなにか?今さら聞けない基本を整理する

AI人材という言葉が一人歩きしている感もありますが、改めて定義や役割を整理しておくと、社内での議論もスムーズになります。まずはAI人材とはなにかという基本を整理していきましょう。

AI人材の定義と役割

AI人材とは、AI技術を理解し、活用できる人材の総称です。AIそのものを開発する技術者だけでなく、AIを使ってビジネス課題を解決する企画担当者や、AIプロジェクトを推進するマネージャーも含まれます。

定義の幅は広く、企業によって求める人材像も異なります。ある企業では最先端の機械学習モデルを開発できるエンジニアを指し、別の企業では既存のAIツールを業務に活かせる人材を指すこともあります。自社にとってのAI人材とはなにかを明確にすることが、育成や採用の第一歩です。

役割としては、技術的な実装を担う人、データを分析して洞察を引き出す人、ビジネス側とエンジニアをつなぐ人など、多岐にわたります。一人がすべてをこなすのは難しく、チームとして補完し合う形が現実的といえます。

データサイエンティストやエンジニアとの違い

AI人材と混同されやすい職種に、データサイエンティストやエンジニアがあります。これらとの違いを理解しておくと、採用や育成の方針を立てやすくなります。

データサイエンティストは、データを分析して価値を引き出す専門家です。統計学や機械学習の知識を持ち、データから意味のある情報を抽出します。AI人材の一部ではありますが、必ずしもAIの実装に深く関わるわけではありません。

エンジニアは、システムやアプリケーションを開発する技術者の総称です。AI人材の中には、AIを組込んだシステムを開発するAIエンジニアもいますが、すべてのエンジニアがAIに関わるわけではありません。

AI人材という言葉は、これらの職種を含みつつ、AIという技術領域に特化した人材を指すと考えるとわかりやすいかもしれません。

なぜ今、AI人材が必要なのか

AI人材の需要が高まっている背景には、AIが単なる技術トレンドではなく、ビジネスの競争力を左右する要素になってきたことがあります。業務効率化、新サービスの開発、顧客体験の向上など、さまざまな場面でAIの活用が進んでいます。

AIを導入すること自体は、ツールやサービスを使えば可能です。しかし、自社の課題に合わせて最適に活用するには、AIを理解し、適切に扱える人材が不可欠です。外部に丸投げする形では、ノウハウが社内に蓄積されず、継続的な改善も難しくなります。競合他社がAIを活用して優位性を築く中、AI活用がなかなか進まなければ、競合他社に比べて競争力が低下する可能性があります。AI人材の確保は、単なる流行への対応ではなく、企業の生き残りをかけた戦略といえるかもしれません。

AI人材に求められる3つのスキル

AI人材に求められる3つのスキル

AI人材といっても、求められるスキルは多岐にわたります。ここでは、特に重要な3つのスキルを整理します。

スキル1:AIの基礎知識と技術理解

AI人材の土台となるのが、AIや機械学習の基礎知識です。どのような技術があり、なにができて、なにができないのかを理解していることが前提になります。

深層学習、自然言語処理、画像認識といった技術領域の概要を把握し、それぞれの強みや限界を知っておく必要があります。すべてを実装できるレベルである必要はありませんが、技術的な会話ができる程度の理解は求められます。

また、AIの倫理的な側面や、データのプライバシー、バイアスの問題なども無視できません。技術だけでなく、AIを使う上での責任や注意点を理解していることも重要です。

スキル2:データ分析とプログラミング能力

AIはデータを扱う技術です。そのため、データを適切に収集し、整理し、分析する能力が欠かせません。統計の基礎やデータの見方を理解していることが求められます。

実際の業務では、データの前処理に多くの時間がかかることも珍しくありません。地道な作業を厭わず、正確にデータを扱える姿勢も大切です。

スキル3:ビジネス課題を解決する思考力

技術を知っているだけでは、AI人材として十分とはいえません。その技術をどう使えばビジネスの課題を解決できるかを考える力が必要です。

現場の課題を理解し、それをAIで解決できる形に落とし込む能力が求められます。すべての課題がAIで解決できるわけではないため、AIが適しているかどうかを見極める判断力も重要です。

また、AIの導入には時間もコストもかかります。どこから手をつけるべきか、優先順位をつける能力や、関係者を巻き込んでプロジェクトを進める調整力も、実務では欠かせません。技術とビジネスの橋渡しができる人材が、企業にとって本当に価値のあるAI人材といえます。

なぜAI人材は不足しているのか?

なぜAI人材は不足しているのか?

ここまでAI人材の定義や重要性を解説してきましたが、AI人材が必要だとわかっていても、実際に人材を確保するのは容易ではありません。ではなぜ、AI人材を確保するのは大変なのでしょうか。AI人材が不足している理由を理解しておくことで、人材確保に向けた現実的な対策を考えやすくなります。

理由1:需要の急増に供給が追いつかない

AI技術の活用が急速に広がる中、AI人材への需要は大幅に増えています。一方で、十分なスキルを持つ人材の数は限られており、需給のバランスが大きく崩れています。

大手企業やスタートアップが高待遇でAI人材を獲得しようとするため、中小企業は採用のハードルがさらに高くなっています。即戦力となるAI人材は、どの企業も欲しがる存在であり、競争が激化しています。また、教育機関でのAI教育も追いついていない現状があります。大学や専門学校でAIを学ぶ学生は増えていますが、企業が求めるレベルのスキルを持った人材がすぐに市場に出てくるわけではありません。

理由2:育成に時間とコストがかかる

AI人材を社内で育てようとしても、育成はかんたんではありません。AIの基礎から実務レベルまで習得するには、相応の時間が必要です。数カ月の研修で即戦力になるわけではなく、実際のプロジェクトを通じて経験を積む期間も含めると、1年以上かかることも珍しくありません。

育成にはコストもかかります。研修費用だけでなく、育成期間中の人件費や、その間に本来の業務が滞ることによる機会損失も考慮する必要があります。また、育成した人材が外部に流出するリスクもあります。スキルを身につけた社員が、より高待遇の企業に転職してしまうケースも少なくありません。育成にかけた投資が回収できないリスクを考えると、二の足を踏む企業もあります。

理由3:幅広いスキルセットが障壁に

AI人材に求められるスキルは、技術だけにとどまりません。データ分析、プログラミング、統計、ビジネス理解、コミュニケーション能力など、多岐にわたります。

これらすべてを高いレベルで兼ね備えた人材は、そもそも希少です。技術に強い人がビジネスに弱かったり、ビジネスを理解していても技術が追いつかなかったりすることもあります。そのため、一人のスーパーマンを探すのではなく、チームとして補完し合う形を考える方が現実的という考え方もあります。ただ、それでも各メンバーに一定のスキルが必要であることに変わりはなく、育成や採用の難しさは残ります。

知っておきたいAI人材の職種と仕事内容

AI人材が不足している理由を理解したところで、次は実際にどのような職種があるのかを見ていきましょう。

AI人材といっても役割は一つではなく、技術寄りの職種からビジネス寄りの職種まで、さまざまな専門性を持った人材が存在します。それぞれの特徴を知ることで、自社に必要なのはどのタイプのAI人材なのか見えてくるはずです。

AIエンジニア・機械学習エンジニア

AIエンジニアや機械学習エンジニアは、AIのモデルを開発し、実装する技術者です。機械学習のアルゴリズムを理解し、データを使ってモデルを訓練し、システムに組込む役割を担います。

具体的には、画像認識や自然言語処理といったAI機能を開発したり、既存のモデルを自社の課題に合わせてカスタマイズしたりします。技術的な専門性が高く、プログラミングスキルや数学的な知識が求められます。実務では、データの前処理やモデルの精度向上に多くの時間を費やします。地道な試行錯誤が必要な場面も多く、根気強さも重要な資質といえます。

データサイエンティスト

データサイエンティストは、データを分析して価値ある洞察を引き出す専門家です。統計学や機械学習の知識を活かし、データから意味のあるパターンを見つけ、ビジネスの意思決定を支援します。

AIエンジニアとの違いは、実装よりも分析に重点を置く点にあります。データからなにが読み取れるか、どのような予測ができるかを明らかにし、ビジネスに活かす道筋を示すことが主な役割です。分析結果をビジネス側に伝える能力も重要です。専門的な内容を、非技術者にもわかりやすく説明し、納得してもらうコミュニケーション力が求められます。

AI企画・プロジェクトマネージャー

AI企画やプロジェクトマネージャーは、AIプロジェクト全体を統括する役割です。ビジネス側の課題を理解し、AIで解決できる形に落とし込み、技術チームと協力してプロジェクトを推進します。

技術的な実装は他のメンバーに任せることもありますが、AIの可能性と限界を理解していることは必須です。現実的な目標設定や、リソースの配分、スケジュール管理など、プロジェクトマネジメントのスキルも求められます。

社内の関係者を巻き込み、合意形成を図る調整力も重要です。技術とビジネスをつなぐ橋渡し役として、両方の言葉を話せることが強みになります。

採用する?育成する?AI人材を確保する方法

採用する?育成する?AI人材を確保する方法

AI人材を確保する方法は、大きく分けて採用と育成の2つがあります。それぞれにメリットとデメリットがあり、企業の状況に応じて選択する必要があります。

即戦力を求めるなら「採用」

すぐにでもAIプロジェクトをはじめたい、短期間で成果を出したいという場合は、即戦力となるAI人材を採用する方法があります。経験とスキルを持った人材を迎えることで、プロジェクトの立ち上げがスムーズになります。

ただし、採用のハードルは高いのが現実です。AI人材の採用市場は競争が激しく、高待遇を提示しても優秀な人材を確保できるとは限りません。特に中小企業にとっては、大手企業との条件面での競争は厳しいものがあります。また、採用した人材が社内に定着するかという問題もあります。よりよい条件を提示されれば、転職してしまうリスクも考慮する必要があります。

長期的な視点なら「育成」

長期的な視点で考えるなら、社内の既存社員をAI人材として育てる方法があります。自社の業務を理解している社員がAIスキルを身につけることで、より実務に即した活用が期待できます。育成には時間がかかりますが、社内にノウハウが蓄積され、継続的にAIを活用できる体制を作れるメリットがあります。また、育成された社員は会社への帰属意識も高まる傾向が見られ、定着率の向上も期待できます。

育成の課題は、誰を対象にするか、どう教えるかという点です。適性のある社員を見極め、段階的にスキルを習得させる計画が必要になります。

「育成」に外部研修を活用するという選択肢

社内だけで育成するのが難しい場合、外部研修を活用する方法もあります。AI研修を提供する企業に依頼することで、体系的にスキルを習得させることができます。

外部研修のメリットは、専門的なカリキュラムとプロの講師による質の高い教育を受けられる点です。社内で一から教材を作る手間も省けます。東京ITスクールのようなIT研修に特化した企業では、実務を想定した実践的なプログラムが用意されていることもあり、短期間でのスキル習得を目指す企業にとっては選択肢の一つになります。

コストはかかりますが、社内のリソースを本業に集中させつつ、効率的にAI人材の育成をサポートしてもらえる点は魅力です。外部研修と社内でのOJTを組み合わせることで、効率的な育成が可能になります。

AI人材を社内で育てるときのポイント

AI人材を社内で育てるときのポイント

社内でAI人材を育成する場合、いくつかのポイントを押さえておくと、成功の確率が高まります。

ポイント1:明確な目標設定と育成計画

AI人材を育てるには、まず「どのようなAI人材が必要なのか」を明確にすることが大切です。自社のビジネス課題を踏まえ、どのようなスキルを持った人材が求められるかを具体的に定義します。

目標が曖昧なまま育成をはじめても、なにを学ばせればいいのかが不明確になり、時間とコストの無駄になりかねません。ゴールを明確にし、そこに至るまでの育成計画を立てることが重要です。計画には、学ぶべき内容、期間、評価方法などを含めます。段階的にスキルを習得させる設計にすることで、無理なく成長を促せます。

ポイント2:実践的な学習環境の整備

AIは理論だけでは身につきません。実際にデータを扱い、モデルを作り、試行錯誤する経験が不可欠です。そのため、実践的な学習環境を整えることが重要になります。社内のデータを使ってプロジェクトに取り組ませたり、実際の業務課題を題材にしたりすることで、学んだ知識を実務に結びつけやすくなります。失敗を許容する文化も大切です。試行錯誤の中で学ぶことが多いため、安心してチャレンジできる環境を作りましょう。

また、必要なツールやインフラを整備することも忘れてはいけません。高性能なPCやクラウド環境など、AIの学習や開発に必要なリソースを用意することが、スムーズな育成につながります。

ポイント3:継続的な学習支援

AI技術は日々進化しています。一度スキルを身につけたら終わりではなく、継続的に学び続ける必要があります。そのため、育成後も学習をサポートする仕組みを作ることが大切です。社内勉強会や外部セミナーへの参加を促したり、最新の情報にアクセスできる環境を整えたりすることで、社員の成長を継続的に支援できます。また、学んだことを実務で活かす機会を定期的に提供することも重要です。

メンター制度を導入し、経験豊富な社員がサポートする体制を作ることも効果的です。困ったときに相談できる相手がいることで、挫折を防ぎ、モチベーションを維持しやすくなります。

AI人材育成で陥りがちな失敗と注意点

AI人材育成で陥りがちな失敗と注意点

育成のポイントを整理してきましたが、実際に取り組んでみると、思うように進まないことも少なくありません。多くの企業が同じような壁にぶつかり、時間やコストを無駄にしてしまうケースも見られます。同じ失敗を繰り返さないためにも、よくある落とし穴や注意点を事前に知っておくことが大切です。

座学と実務のバランス

実際の業務では、データの収集や前処理に多くの時間がかかったり、想定通りにモデルが動かなかったりすることが日常です。こうした現場の泥臭い部分を経験しないと、本当の意味でのAI人材にはなりにくいものです。

研修では座学だけでなく実践的な演習やプロジェクトを組込み、手を動かす時間を十分に確保することが重要です。失敗を経験し、それを乗り越えるプロセスが、実務で活きるスキルを育てます。

育成には時間がかかると心得る

AI人材の育成は、数カ月で完結するものではありません。基礎から実務レベルまで到達するには、少なくとも1年以上はかかると考えておくべきです。

短期間で成果を求めすぎると、焦りから中途半端な状態で実務に投入してしまい、結果としてプロジェクトがうまくいかないこともあります。長期的な視点で育成に取り組む姿勢が大切です。

また、育成した人材が途中で離職するリスクも考慮する必要があります。育成と並行して、社員が定着しやすい環境を整えることも忘れてはいけません。

専門教育の活用も視野に入れる

すべてを社内で完結させようとするのは、現実的ではないこともあります。特に、最新の技術や高度な専門知識が必要な領域では、外部の専門教育を活用する方が効率的です。

外部研修や専門機関の力を借りることで、社内のリソースを節約しつつ、質の高い教育を受けさせることができます。社内で基礎を教え、応用は外部に任せるという組み合わせも有効です。自社だけで抱え込まず、外部のリソースを戦略的に使うことが、AI人材育成の成功に貢献する重要な要素の一つです。

法人向けAI研修サービスの選び方

法人向けAI研修サービスの選び方

では外部研修を活用する場合、どのような基準で選べばいいのでしょうか。いくつかのポイントを押さえておきましょう。

IT研修会社のAI教育プログラム

AI研修を提供する企業は増えていますが、質や内容にはばらつきがあります。選定の際は、以下のような点を確認することが大切です。

また、IT業界での実務経験を持つエンジニア出身の講師が多いため、理論だけでなく、現場で使える実践的なノウハウを教えてもらえます。実際の開発現場で求められるスキルを学べる点は、大きなメリットです。

1. 教育実績 data-clarity-loaded=

1. 教育実績

実績があるかどうかは重要な判断材料です。どのような企業に、どれだけの人数を育成してきたのかを確認しましょう。豊富な経験を持つ企業は、受講者がつまずきやすいポイントを把握しており、効果的な教え方を知っています。

2. カリキュラム

2. カリキュラム

カリキュラムの内容も確認が必要です。理論だけでなく、実践的な演習が含まれているか、自社の課題に合わせてカスタマイズできるかなどをチェックします。

3. フォロー体制

3. フォロー体制

また、研修後のフォロー体制も見逃せません。研修を受けて終わりではなく、実務で困ったときにサポートしてもらえるかどうかは、育成の成否に関わります。

AI人材の育成なら、東京ITスクールがおすすめ

東京ITスクールは、受講者数日本No.1の実績を持つIT研修会社です(大手調査会社調べ)。実務を想定したカリキュラムが特徴で、基礎から実践まで段階的にスキルを身につけられる設計になっています。たとえば、Pythonの基礎から機械学習の実装、実際のデータを使ったプロジェクト演習まで、一貫した流れで学べるプログラムが用意されています。受講者がつまずきやすい部分、たとえばデータの前処理やモデルの精度向上といった実務的な課題にも、ていねいにフォローする体制が整っています。

さまざまな職種向けにAI研修を提供しており、企業の課題に合わせたカスタマイズも可能。自社の状況に応じた育成プログラムを設計できる点でもご好評をいただいています。

東京ITスクールのおすすめ生成AI研修

まとめ:AI人材育成は焦らず、戦略的に

AI人材の確保は急務ですが、焦って採用や育成を進めても成果にはつながりません。

まずは自社に必要な役割を定義し、採用・育成・外部研修の活用を組み合わせた長期的な戦略を立てることが不可欠です。育成には時間がかかるため、現場の理解と「定着しやすい環境づくり」もセットで考えましょう。自社完結が難しい場合は、専門機関の研修などを賢く活用するのも一つの手です。 AI人材の育成は、未来への投資です。一歩ずつ、着実に進めていきましょう。

東京ITスクールでは、これまでに1,630社以上、累計16,000名以上の育成を支援し、数多くの人材育成の課題や、企業ごとの課題に向き合ってきた実績があります。もし、今のAI人材育成に行き詰まりを感じているなら、一度状況を整理することからはじめてみてください。東京ITスクールの無料相談では、貴社の状況や課題を伺った上で、最適な解決策をご提案します。

おすすめの研修・講座はこちら

鈴原

東京ITスクール 鈴原

講師としての登壇・研修運営の両面で社員教育の現場で15年以上携わる。企業のスタートアップにおける教育プログラムの企画・実施を専門とし、特にリーダーシップ育成、コミュニケーションスキルの向上に力を入れている。趣味は筋トレと映画鑑賞。


東京ITスクールはシステム開発会社だから実現できる「現場で活躍するための研修」にこだわった法人向け研修・講座をご提供します。

東京ITスクールはシステム開発会社だから実現できる「現場で活躍するための研修」にこだわった法人向け研修・講座をご提供します。

人気記事ランキング

  1. 図形伝達ゲームを研修に活用する!驚きのチーム力向上法
  2. 【講習と研修の違い】5分で分かる簡単解説!
  3. 座学研修とは?実施のポイントとそのほかの研修の形式を比較・解説
  4. 7つの習慣とは?要点をまとめてわかりやすく解説!おすすめ研修・書籍も紹介
  5. 研修と勉強会の違いを理解して効果最大化!目的で使い分けよう

人気のダウンロード資料

  1. 新入社員向けエンジニア研修

    新入社員向けエンジニア研修

  2. 超実践型エンジニア研修「リアプロ」

    超実践型エンジニア研修「リアプロ」

  3. 3分でわかる東京ITスクール

    3分でわかる東京ITスクール

タグ一覧

生成AIに関する記事一覧

ChatGPTに関する記事一覧

新入社員向けに関する記事一覧

中堅社員向けに関する記事一覧

ベテラン社員向けに関する記事一覧

管理職向けに関する記事一覧

東京ITスクールの研修に関する記事一覧